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透明感のある肌やきめの細かい肌など、どのようにケアをしたらいいの?
このようなお悩みを持っている女性は、世に溢れていると思います。また、自分の普段から行っているケアの方法は正しいの?と不安な方もいるでしょう。
そこでここでは、美容とコスメが大好きなりりさんにお話しをうかがってみました。
学ぶことが大好きな、1992年生まれの女子。得意なジャンルはアロマ、和、北欧、そしてシンプルなもの。ブログでは美容中心に執筆中です。
A:とにかく保湿をすることと、クレンジングを丁寧にすることです。
A:毛穴の黒ずみです。黒ずみ改善を色々と試してきたのですが、効果のあるものにまだ出会えていません。
A:化粧水を4~5回に分けて塗り、その後クリームや乳液などで保湿しています。化粧水を1回パシャパシャやるだけだと肌の中に浸透していかないと美容部員さんから聞いたので、化粧水を4回くらい行ってから乳液を使うようにしています。
A:全て高いもので揃えると出費がかさむので、化粧水のあとの乳液やクリームは朝はプチプラですが、夜は高いものにしています。

<りりさんとのインタビューの様子>
A:化粧水は無印良品の敏感肌シリーズ。乳液は朝は豆乳イソフラボンで、夜はアルビオンのクリームです。
A:化粧水は一ヶ月、乳液は二ヶ月、クリームは半年くらいです。
A:減り具合にもよるのですが、0円~6,000円です。
A:塗った後に肌がつっぱらないかと、エイジングシリーズをなるべく選んでいます。
やっぱり成分と…あとは値段もそうなんですけど、どんどん費用が掛かるので朝はプチプラを使って、夜は使いたいものを使って費用のバランスを保っていますね。
A:ドラッグストアやデパートです。全て高いもので揃えてしまうと支出が増えるので、バランスをとりたいのが理由です。
A:20代も後半にさしかかっているので、エイジングシリーズを選ぶようにしています。逆にパラベンという成分を摂らないようにしています。発がん性物質が含まれているとか聞いたことがあり、パラベンフリーをできるだけ選んでいます。
A:実際に店頭に行って、色々なアイテムを試しています。
A:SNSでは特にいません。
A:行ったことありませんが、毛穴の黒ずみがコンプレックスなので、解消するために美容皮膚科に行くことも視野に入れています。いろいろやっても改善されてない場合はクリニックの力をかりた方がいいのかなと思って、最近は結構調べています。
A:自分でも原因が分かっていて改善策を試し治るのならセルフケアで、治らない場合はクリニックを考えます。ニキビとかで全然治らない場合にはクリニックに行って、薬を処方してもらうという事もします。
A:クレンジングのときは一番しっかりメイクしている部分の汚れが、顔全体につかないように、ポイントメイクとその他で分けて化粧を落としています。
A:オイルとの相性があまりよくないみたいで、付けたあと翌日ニキビができてしまったことです。
A:スチーマーをあてて、その後フェイスパックをして、10分たったら化粧水を塗り、クリームで保湿します。
A:甘いものや、脂質の高いものをなるべく避けています。
A:シロクのN organic モイスチュア&バランシング ローションとN organic モイスチュア&バランシング セラムです。数種類のオーガニック成分が入っているのと、乾燥対策やハリ・キメ対策、肌荒れ対策など魅力的な点が多いからです。
A:支出を気にせず、お気に入りのアイテムを惜しみなくたっぷりと使用することです。あとは、疲れが溜まりやすいので、フェイシャルマッサージなどを月に数回受けるのが理想です。